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楽脳研究所

ファミコン中心ゲームレビューサークルのブログです。

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三沢君イベント

発売してから数日経ちましたが、タッグフォースSPを楽しく遊んでいます!


楽しくといっても、ほとんど作業ゲームなので、
ストーリーやデッキビルドを楽しんでいる感じです。


ストーリーはいつも通り良くできていて、原作の一場面での出来事を、本来はいない主人公を入れながら、
展開は原作通りに仕上げつつ、ラストだけをきれいに変更するといった完成度の高さです。


カード枚数も一番最新のストラクチャーデッキまで導入されていて、
制限禁止カードの項目(ハーピィの羽箒と大嵐の部分)以外に違いはなく、現在の環境で戦えるようになっています


これだけでも素晴らしいのですが、それ以上に携帯ゲームで対戦ができるということも
非常に魅力的な要素となっているのです。






さてそうした感想は一度置いておいて、今回は遊戯王GXの三沢君のイベントの話です。


遊戯王GXから5人選べと言われたら、みなさんは誰を選びますか?


主人公の十代、ヒロインの明日香さん、カイザー亮様に万丈目サンダー、
あとは最後の一人、



筆者は当然、レイちゃんだと思うんですよ!!!



まあ人によってはヨハンとか、吹雪さんとか、ユベルだって人もいるかもしれません。



つまり三沢君に居場所などない。ないはずなんです。



…。



GXにはたくさんの魅力的なキャラクターがいるのに、
何故か選ばれてしまった三沢君。



アニメでも影が薄いことでいじられキャラに抜擢された彼が、なぜレギュラーなのか。


大したストーリーもなく、デッキに悩んでばかりだった彼が、なぜレギュラーなのか。


身体を覆うコートの内側に銃器ぶらさげてる人みたいに、
デッキぶらさげてリーサルウェポンしていたのは、なぜなのか。



これはタッグフォースSPの七不思議の一つとして、永遠に語り継がれることでしょう…。






さらに彼のストーリーではもう一つの不思議が見られることでしょう。


一戦目、GXのキャラクターはみんな主人公と一緒にタッグデュエルをするのに対し、
三沢君は主人公と1対1で勝負します。

キャラクターたちはそのタッグデュエルのために、自らのデッキの編集をさせてくれるのですが、
当然三沢君は一戦目は1対1なので、編集を させてくれます!!


させてくれます!!(重要)


そうなんです。主人公と戦うにも関わらず、デッキ編集ができてしまうのです!!!



つまりゴミデッキを使わせてあげればいい。
こういうことですね! わかります!




キャラクターたちは勝っている時や負けている時に、各々のセリフを言うのですが、
三沢君はひたすら負けてて、「なにかがおかしい…」ってセリフを言ってて、草生えそうでした。



さあみんなも三沢君に最高のデュエルをプレゼントしてあげましょう!







…しかし。

それはちゃんと想定されているので、悪意のあるデッキ編集をしたとして、
試合後にもらえるポイントが、減額されているのでした。

hiko-でした! また!
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タッグフォースSP

タッグフォースSPを買いました!


がっつりプレイしていないので、カードもそんなに集まっていなくて、
ほとんど固定デッキ状態になっていたりします。


とりあえずマドルチェ、テラナイト、ガジェット、ライロは作れるようになったので、
ちょっとずつデッキを変えながら、楽しんでいます!






今回は初期デッキがガジェットでして、
しかもガチガジェットなので、普通に最後まで勝てるデッキとなっています。


また遊戯王が初めての方もチュートリアルを行って、このガジェットを回していけば、
大体のルールがわかるようになっていまして、

初心者の方にも良い仕様となっています!



プレイヤーがタッグを組める相手は、おそらく5タイトルごとに5人だと思うのですが、
(フォトアルバムが25枚しかないので、画像付イベントは25キャラ

従来通り、画像なしイベントがあれば、タッグできる相手も増えそうな気もするので、
とりあえず1タイトルの5人をクリアして、確かめようと思っています。


上記の25人のデッキは非常にクソ弱い事故りやすいので、特にこだわりがなければ編集しましょう!

明日香さんとか儀式カード多すぎて事故って何もしないターンとかよくあるしね!!




あと色々知ったこと。

 □ 最初に対戦せず、先にカードを揃えたいなら、トップメニューのデュエルミッションをこなすと大金が手に入る。

 □ 買えないパックは、お地蔵様に頼むか、5タイトルのどれかに変えれば買える。

 □ 明日香さんのストーリーは最高に素晴らしかった!

まあ前作のどれかをしている方なら、ああ、タッグフォースだなあって感じです!


ただ気になることは、タッグフォースシリーズの醍醐味とも言える…

モブキャラの攻略とパートナーができるのかどうかです!!!


ここら辺はのんびり確かめようと思います!






全然遊戯王の環境とかわからなかったので、しばらく勉強してました。
マドルチェの回し方を知った時は、楽しくてしかたなかったです。

カードゲームはやっぱり楽しいな。
hiko-でした! また!

LoLRanked解禁!

今日1月21日から、LoLの2005 Ranked Seasonが解禁されました!

日本時間の何時かはわかりませんが、
hiko-もちょっとずつまわしていこうと思っています。

今年は本気出す(キリッ

2月には日本鯖ができるかもしれないとのことで、
日本でLoLがどんどん広がっていけば、うれしい限りですね。


今の環境で強いチャンプは、だいたい決まってきたみたいですが、
どんな風に戦うかも、ダメージがどれだけ出るかもわからないので、
環境に慣れるための旅に出ます!

hiko-がnormalをせず、aramばっかりしてるせいですねー、ええ。
だって最近はfirst win bonusのためだけにやってるし。






HearthStoneはとりあえずランク2まで上がりました。

最近Paladinばっかり使っています。

ハンドがしっかりしていれば、選択肢が豊富にあって、
対応力もあって、戦い方に幅があって、シンプルで強い!

3種類良いカードが増えただけで、こんなに強くなるとは思いませんでした。
楽しい! おすすめです!

あと元々それなりにいたけど、まーたXixoのせいで、hunter増えすぎててつらい。






そういえばグランブルーファンタジーを始めてました!

今はランク36でイベントもやりつつ、のんびりと遊んでいます。

このゲームは、グラフィック、音楽などがしっかりしていて、
システムも戦術があって、イベントも面白いと言うことがありません!

札束ゲームなのですが、無料でも楽しく遊べるように作られていて、
とても好感が持てます。

大型イベントが常に行われていない?っぽいので、
やりこんでいる人には、小型イベントはすぐ終わってしまうのが難点でしょうか。

とはいえ、それを引いても、とても面白いので、おすすめです!


最初の方に無料レジェガチャを引いたら、バザラガさんというマダオ、碇ゲンドウイケメンさんが
来てくれたので、もっとレベル上限上げて、斧に血を吸わせてあげたい!

hiko-でした! また!

HotlineMaiami

最近気になっていた「HotlineMaiami」というゲームをクリアしました。
感想としては、とても面白かったです!(小並感)

ぜひみなさんにもやってほしいゲームなので、さっそくレビューです!


※グロテスクな表現を含むゲームですので、そういった内容が苦手な方はプレイを控えた方がいいかもしれません。






○ 謎の多いストーリー

内容は、マフィアの抗争が起こっているマイアミの街で、
度々かかる謎の電話の指示を受けながら、向かった先で主人公が人を殺すというもの。

主人公は「○○にあるクラブで待ってるよ」といったカモフラージュされた電話内容を取り、
知り合いのいくつかの店(ピザ屋など)で詳細を受け取り、動物のマスクを被って現場に向かうのです。


こうした殺し屋のゲームはたくさんありますが、その中でもこのゲームが素晴らしい所は、
独特の雰囲気と小説のようなストーリーの見せ方と展開です!


なんというか…狂気を感じる絵なんですよね…キャラクター絵とか生首だし
しかしそれがこの世界観にマッチしていて、プレイしているうちにこの絵じゃないと何か間違っているような感覚に陥ります。

テキストの最後に必ず「☆」がつく所が素敵☆
店ごとの店主さんの顔が同じところ、奇妙な動物のマスクも見逃せませんね。


こうした不気味な雰囲気ですが、雰囲気作りというだけではなく、実は深い意味があったりして、
プレイしているうちに、気付くとこの不思議な世界に、どっぷりとつかっていることでしょう。



また殺し屋としての主人公の側面が見られる中で、一方主人公自身の詳細はというと、ほとんど語られることはありません。
なぜ電話がかかってくるのかも、なぜ人を殺すのかも、プレイヤーが推察するしかないのです。

しかし説明がないだけで、部屋の中からヒントを探ることができるので、
ストーリーが進むごとに、まるで小説を読むかのように、

内容がだんだんとわかっていくのがとても面白く、
また展開の起伏や見せ方など、とても素晴らしい内容になっています!




○ テンポ良すぎてすぐ人が死んでいくゲーム内容

操作方法はとても直感的でわかりやすく、マウスの位置で主人公の向きを調節して、
キー一つで武器をぶんぶんして、敵を倒していくといった感じです。

他にも銃を使うと標準をつけることができたり、武器は投げつけることができたりなど、
それらを状況によって使い分けて進んでいくのですね。


これらは非常にテンポ良く進んでいき、多数いる敵をバッタバッタ倒していきます。

しかし殺されるのも一瞬で、特に銃で狙われていると防ぐ手段がなくどうしようもないので、
プレイヤーは倒す敵の順番やルートを

まずはこの敵を倒して、武器を奪って、次はこの敵を…といった具合に、見つけ出していくのです。


このゲームはルートを見つけると必ずクリアできるといった類ではなく、その上で操作性も重要となるので、

あと少しで倒せなかった時とか、狙撃手がいいタイミングでこっちを向いてきて射抜かれたりすると、
たっぷり悔しがった後に、キリっとして、Rキーを押してリトライ、Rキーを押してリトライを繰り返していくのです!

この流れが本当にテンポが良く出来るので(戦闘が早く、読み込みが早い)、また死ぬと大抵動き方がわかるので、
死んでしまってもストレス無く次につなげることができて、
とても楽しくプレイすることができると思います!




○ 総評

とある配信者の方がプレイしていて面白そうだったのと、ちょうどSteamでセールが来ていたので、
ついつい衝動買いしてしまったのですが、期待以上の内容でとても満足でしたw

このゲームの良いところをいくつか書きましたが、何より良いのは、
全体を通してのゲームバランスなのだと思います。

ストーリーのヒントの見せ方がとても素晴らしく、なんとなくストーリーはわかるようになっているのですが、
注意深く部屋の物を確認したり、考察した人には、さらにとてもとても深いストーリーが手に入るようになっています。

また戦闘においても、敵をバッタバッタと倒す爽快感と難易度のバランスが非常に良く、飽きさせません。


こうしたストーリー面や戦闘面のバランスがとても良くとられていて、
完成度の高さがうかがえます。


少しネタばれになりますが、主人公は注意深く考察すると殺人を楽しんでいる節がありまして、
戦闘面の敵をバッタバッタと殺す爽快感はこのストーリーを完結させるのに必要なものだったのでしょう。

あくまで仮定ですが、そこからバランスをとって、面白くしたと考えるなら、
このゲームがいかに考えつくされて作られたかがわかることでしょう。



評価は10点中9点です!

1点マイナスしたのは、その…盛大にネタばれしてしまうので、最後までストーリーを見ればわかると思います!



ちょっとグロいのが難点ですが、アクション物が好きな方やストーリー重視という方、
爽快感を味わいたい方などにとてもおすすめです!


みなさんもこの「HotlineMaiami」で敵をバッタバッタ倒しながら、
この独特の雰囲気とストーリーを楽しんでみてはいかがでしょうか!


hiko-でした! また!

最近のHearthStoneの環境

HearthStoneというゲームにはRank(ランク)というモードがありまして

自分のランクを25から1まで上げて、
その後レジェンドへ上がり、その中でのNo1を目指す対人モードです。


そこでランク1まで上がって、あと2勝でレジェンドというところで

何十連敗かをし、ランク6にまで転げ落ち、

ゲームを一時期アンインストールしていたのが、hiko-の実力です!


見てわかるような運の悪さと相手の運の良さに、成すすべもありませんでした。

でも運も実力のうちっていいますからね!!!!1


ということで、またHearthStone、今回は現在の環境についての記事です!







【簡単環境早見】


コントロールたち「新カードで強化されたぜ!」

ウォーリアーコントロール・プリーストコントロール < こいつら強すぎ

Sjow&ウォーリアーコントロール「俺の一強時代きたな。」

アグロたち「勝てないよー。」

ハンター「弱体化きつすぎ。」


メイジ「チャガチャガでウォーリアーの武器止められる。Mechは優秀、BlastMageはクソOP。」

StrifeCro「MechMageで大会の決勝4連勝しちゃった。」


ハンドロック「アグロいないし、コントロール狩るか。」

ウォーリアーコントロール VS ハンドロック < 試合長すぎ、大会でこのマッチ多すぎ。


ゲーム製作者の一人・XIXO「Zooの新しいクソデッキでレジェ1位になったよ!」

アグロたち「救世主!でも結局ウォーロックしか強くないじゃん・・・。」

ハンター「ウォーロックに負けてられん。俺もまだまだ戦える!」


ウォーリアー「対策されてきて一強じゃなくなってきた。」

ハンドロック「必要なカード多すぎてデッキ組むの大変になってきた。」

ドルイド「ハンドロック狩りにきた。地道に活動していこう。」

パラディン「地味に強くなってきた。爆アド取っていって勝ちたい。」

メイジ「Mechだけじゃなくて、私のエコーもOP。あと戦い方がわかってきたし、フリーズしまくるね。」 < やめてほしい。

プリースト「私もOPだと思ってる。戦い方がわかってきたし、特に苦手な相手もいないかな。」


こうして特に一強もなく、全てのデッキが入り混じった乱戦時代の始まりが現在の環境です。







現在の環境はとても良好で、様々なデッキが入り混じった形になっています。
一強のデッキタイプは存在せず、全てのデッキにカウンターデッキがあるといった感じですね。

ただアグロは以前よりも難しい環境になったことは間違いないでしょう。
また新カードでの各種コントロール強化によって、カウンターデッキが機能しにくくなっているのも事実です。


そういった意味でもコントロールの強い環境だと思います。



大会では使われるデッキがほぼ固定状態で、読み合いになると、
どうしても安定したデッキが使われてしまっているので、コントロールが多いのが現状です。

大会では、度重なるハンターの弱体によって、ハンターはほとんど使われず
カウンターがいないので、ハンドロックは今や誰もが恐れるデッキとして、君臨しています

またウォーロックはZooかハンドロックかわからないので、アグロかコントロールかの判断がしにくく、
Banの対象にされることが多くなりました。


当初環境で一強だったウォーリアーコントロールは、今もGodTierをかけ続けていますが、
対策ができた現在では、苦手なマッチアップも増えてきました

戦い方がわかったり、研究が進んできたデッキが増え、また少しずつ環境が変わりそうです!

大会でもまだまだコントロールが多いのですが、今はゆるやかに新デッキが現れ始めて、
様々な読み合いが発生しているため、とても楽しい環境となっています!


まあ今の環境にほとんど不満もないんですけど、
とりあえず運ゲーとDr.Boomは何とかしてほしいですね!!



Dr.Boomが優秀すぎて、アグロ以外の全てのデッキに入っていて、
しかもやたら面倒くさくて、対策してもアド取られるとか酷い

Dr.Boomとその他の強カードの対策のために、同じくBGHがほぼ必須になっているのも酷い。


これがどうにかなれば、もっと良くなるのにな。



次は最近クリアしたHotline MiamiかHearthStoneを書こうと思います!

hiko-でした! また!

HearthStone

デジタルトレーディングカードゲーム(以下DTCG)というジャンルを知っていますか?


通常のカードゲーム(以下TCG)が紙媒体を用いるのに対して

DTCGは全て実在しない電子データを用いて対戦を行うカードゲームです。


オンラインゲームの延長線のようなものと言えばわかりやすいでしょうか。

オンラインゲーム内でのアイテムなどの情報がちょうどカードにあたるということですね。


通常のカードと比べて、DTCGの利点

 □ オンラインなので、対戦相手を探す必要がない。
 □ ランキングなどのポイント加算が容易。
 □ 紙媒体を使わないので、コストが安い。
 □ 電子データなので、かさばらない。
 □ RNG(乱数生成器)で、ランダム要素の処理が楽。


などがあります。


逆に欠点

 □ 電子データなので、データ消滅で全て無くなる。
 □ セキュリティが弱いとアカウントの乗っ取りが発生する。
 □ マッチングシステムの良し悪しによって、勝率が変動する場合がある。
 □ 紙の触り心地がない。


などでしょうか。


そうしたDTCG、どう考えても紙より利点が多いような気がします。

しかしほとんどのDTCGは、半年~1年で消えてしまうことが多いのです。


それはなぜでしょうか。



その大部分を占めるのが、人口の問題です。



プレイするユーザー数が減れば

 → マッチングに時間がかかるようになり、人が減る。 その後繰り返し。

 → マッチングシステムは雑になり、ランキングに意味が無くなり、人が減る。 その後繰り返し。


こうした悪循環によって、遊ぶ相手すらいなくなり、ゲームが終了するのです。


TCGの場合は、友達やお店の人などのコミュニティが形成されているので、
人口減少は比較的速度は遅いのですが、衰退していく理由は同じでしょう。

オンラインゲームなども同じですね。
TCGも生き残るのは少数で、それらが今もまだ遊ばれているというなのです。


さてそうしたDTCGに突如として、新星が現れました。

それはDTCGで最も遊ばれるゲームとなり、最も有名になり、DTCGの頂点に君臨しました



それが『HearthStone』 というゲームです。



このDTCGは、Diablo3やWoWのBlizzardが手がけ、上記したDTCGの弱点に挑んだものです。


対戦の拘束時間を減らすために、プレイ時間の圧縮を考え、
徹底的にルールを簡略化し、カードの干渉(カードが行動を起こす際にそれを止めるなどの割り込む動作)を無くし、

マッチングシステムがクソを勝率が50%になるように適切に処理し、

カードにランダム要素を大量にぶちこんでRNGを利用してクソゲー化用意して弱い人でも勝てるようにし、


よりカジュアルに、よりスムースに、プレイできるようにすることが、
人口が多い理由かどうかはわかりませんが、とりあえずBlizzardという会社名のおかげで、
人口が多く寿命を延ばすであろうタイトルです!


ですが、

 □ 一試合の短さ(驚異の一試合15分以下!)、
 □ 操作やルールがカードを動かすだけというわかりやすさ、
 □ 単純ですが、奥深く、遊ぶ時間が増えるとセンスが問われるゲーム性


など、本当にいくつかの要素は考え尽くされたものが多く、
カードゲームが初めてという人も得意な人も遊ぶことのできるゲームです。

何より面白い!


Blizzardという大御所なので、セキュリティ面も比較的安全で、
カード増えてきて新規さんには辛いので、最初ちょっと課金するなら、
昔からやってる人はレジェンダリーって一番良いカードを割と持ってて勝てないから、最初ちょっと課金するなら
とてもおすすめなDTCGです!


みなさんもぜひやってみてください!


次回のHearthStoneの話では、現在の環境やヒーロー毎のデッキ短評などを
していきたいと思っています。需要ないと思うけど。

hiko-でした! また!

2015年!

あけまして
  おめでとう
    ございます!




今年も楽脳研究所をよろしくお願いします!!








さて新年一回目の更新では、これからのブログについてです。


更新情報としましては

 □ 楽脳研究所の活動日記
 □ 今遊んでいるゲームであるHearthStoneやLoLの内容
 □ 昔遊んでいたゲームや新作ゲームの紹介記事


などを書いていこうと思っています。



あとこのブログを見やすくしたり、クソゲー配信レトロゲーム配信などもしていきたいと考えています。


遊んだゲームや面白そうだと思ったことは、書いていきますので、

よろしければ暇つぶしにでも見ていってください!






1月22日には楽脳メンバー全員がタッグフォースSPを買うとのことで

とても楽しみにしています!


タッグフォースSP : 遊戯王というカードゲームのゲーム版。
             タッグフォースシリーズはいつも神ゲーで有名。




楽脳メンバーで争いが始まる・・・!

hiko-でした! また!

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